EnCube(インキューブ)の授業はどんな感じ?

EnCube(インキューブ)の授業はどんな感じ?

人気を着々と集めているスマホ英会話EnCube(インキューブ)。

授業をいざ受けてみると、英会話スキルをぐんぐん伸ばしてくれるメソッドがぎゅっと詰まっていることがよくわかります。

この記事で実際の講義の様子について紹介しますので、申し込むかどうかの参考にしてみてください。

想像以上に効果的な朝晩2回配信

EnCube(インキューブ)では3種類の動画を見てレッスンをしていくのですが、そのうち【ネイティブ英会話マスター】という動画だけ1日2回配信されます。

これは「2ウェーブ自動反復システム」に基づくもので、脳に短時間でインプットしてもらうようにするためです。

最初この説明を受けたときは、1回5分の動画が2回流れるだけで変わるのかと思っていたのですが…やってみると想像以上に効果的だとわかりました。

ひとつは見直すときに類似のフレーズを使った2種類の動画を見れるので、飽きずに深く学べるということ。朝晩合わせても10分ほどですから、わざわざ予定をあえて空ける必要がないのも大きなメリットですね。

もうひとつ効果的だなと思ったのは、朝の動画が配信されたときに「夕方の配信までにある程度発音ができるようになっておこう」という考えを自然に促してくれることです。

これはどうにも不思議なのですが、「テストで良い点を取りたい」という考えが働くのではないかなと思います。当然ながら日々の予定でうまくできないときもありますが、それでもただ漫然と受けているときとは身につくスキルが雲泥の差です。

先生の激励が続けようという気にさせてくれる

EnCube(インキューブ)で登場する先生は、イムラン・スィディキ先生、シモン・オオゴ先生、ぷりん亭芽りん先生の3名。毎回のレッスンが楽しみになるほど魅力的な先生ばかりです。

イムラン先生は丁寧でわかりやすい講義を、シモン先生ははっきりとした発音で元気になるような授業を、芽りん先生は表現力豊かなレッスンをしてくれます。

そんな個性的な先生方に共通しているのは、動画の中で終始とても励ましてくれること。

EnCube(インキューブ)はこれまでの英会話教材では重要視してなかった発音を中心に学んでいきます。ですので、これまで英会話を少しやってきた人でも最初は戸惑うようです。

しかし先生もそれは理解していて、

「アウトプットが大変かもしれませんがそれは慣れていないだけ。練習すれば必ずできます」

「ここは少し難しいですが、頑張ってやっていきましょう」

と励ましてくれます。

これも言葉で言うのは簡単ですが、レッスンを受けてみるととても勇気をもらえます。「先生のおかげでEnCube(インキューブ)を続けられた」という人が多いのも、先生が親身になって教えてくれるからですね。

気になる人はぜひEnCube(インキューブ)をやってみてください。人気の理由がきっとすぐにわかります。

EnCube(インキューブ)のイメージ画像
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